World Baseball Classic Fan Zone

2026 ワールドベースボールクラシック™️ を楽しもう!

「ワールドベースボールクラシック™️ 東京ファンゾーン presented by ディップ」が開催!

東京スカイツリータウン® とMIYASHITA PARKが、WORLD BASEBALL CLASSIC 一色に!

会場にはWORLD BASEBALL CLASSICのスペシャルフォトスポットやファン参加型コンテンツ、スペシャルトークショーに特別フードスペースなども設置され、世界最高峰の大会を盛り上げる『ワールドベースボールクラシック™️ 東京ファンゾーン presented by ディップ』がオープンします。

【東京スカイツリータウン会場 イメージ】

A rendering of fans going to different parts of the World Baseball Classic Fan Zone

【MIYASHITA PARK会場 イメージ】

本イベントは、今年3月に開催を予定している野球の世界一を争う国際大会 「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」を多くの方々に楽しんでいただくことを目的に、東京スカイツリータウン®︎とMIYASHITA PARKにおいて開催するファンイベントです。スペシャルトークショーやウォッチパーティーのほか、WORLD BASEBALL CLASSICならではのフードや印象的なフォトスポット、さらには期間限定の大会オフィシャルグッズストアがオープンするなど、訪れるだけで気分の盛り上がる仕掛けが用意されています。また、本大会の観戦チケットが当たるスペシャルキャンペーンをはじめ、幅広いお客様にWORLD BASEBALL CLASSICを楽しんでいただくプログラムを実施いたします。

ワールドベースボールクラシック™️ 東京ファンゾーン presented by ディップ イベント概要

東京スカイツリータウン会場

期間

  • 2026年3月6日(金)~3月15日(日)

    ※オフィシャルストアのみ 2月20日(金)よりオープン

場所

  • 東京スカイツリータウン®︎(東京都墨田区押上一丁目1番2号)

営業時間

-通常時 ― 11:00〜18:00

-ウォッチパーティー開催時 ― 11:00〜22:00(3月6日、7日、8日)

※3月6日(金) ―  11:30〜22:00

-3月15日(日) ― 10:00〜18:00

※一部のブースは営業時間が異なる場合がございます

イベント内容

  • スペシャルショー&ウォッチパーティー
  • ワールドベースボールクラシック ミニミュージアム
  • フードエリア
  • 各種イベントブース
  • ワールドベースボールクラシック オフィシャル スポンサーブース
  • WORLD BASEBALL CLASSIC™ 優勝トロフィー 特別展示
  • 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™ OFFICIAL STORE -TOKYO SKYTREE-

-付帯企画-

  • ワールドベースボールクラシック™ 開催記念 スタンプラリー
  • 「2026 ワールドベースボールクラシック™東京プール presented by ディップ」観戦チケット プレゼントキャンペーン

注意事項

※ 実施内容は予告なく変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください

※ 悪天候時の変更情報をはじめとした、イベントの最新情報はMLB 日本語公式Xまたはインスタグラムで配信されます

東京スカイツリータウン®︎会場

東京スカイツリータウン®︎会場では、会場に設置された特設ステージでのスペシャルトークショーやウォッチパーティーが開催されるほか、大会の歴史を彩ってきた選手たちのサイン入りアイテムや、これまでの大会の軌跡をたどる貴重な品々も展示されます。また、ソラマチひろばを中心とした1階のスペースには、期間限定の大会公式グッズストアやトリックアート、フォトスポットなども設置されます。さらに、球場での試合を盛り上げるようなサウンドが響き渡り、まるで試合会場にいるかのような空気感を楽しむことができます。

An aerial rendering of Skytree Town

スペシャルショー&ウォッチパーティー

メイン会場となる4階のスカイアリーナに設置された特別ステージを舞台に、イベントの開幕を祝うスペシャルステージショーのほか、WORLD BASEBALL CLASSICを盛り上げるため、豪華なゲストを迎えてトークイベントを実施します。さらに、会場の大型スクリーンを観ながら、ファンの皆様が一体となって試合を楽しめるウォッチパーティーを開催します。

日程

  • 2026年3月6日(金)ー 開幕スペシャルステージショー:11:30〜12:30頃
  • 6日(金)、7日(土)、8日(日) ー スペシャルトークショー:16:00〜17:00、ウォッチパーティー: 18:30~試合終了まで
  • 14日(土)ー スペシャルトークショー:13:30〜14:30 ※スペシャルトークショーのみ
  • 15日(日)ー ウォッチパーティー:10:00~試合終了まで ※ウォッチパーティーのみ

場所

  • 東京スカイツリータウン 4階 スカイアリーナ

料金

  • 無料

ウォッチパーティーの観戦ルールについて

会場の安全性確保のため、ウォッチパーティー時の観覧エリアへの入場は各日程300名様限定の事前抽選制とします。 なお、観覧エリア以外での観戦はできません。

※入場制限はウォッチパーティーのみです。トークショーやステージショー実施時はございませんので、どなたでもご来場いただけます。

■場所:東京スカイツリータウン 4階 スカイアリーナ

■定員:各回300名(事前抽選制)

■料金:無料

■事前抽選 お申し込みリンク :https://sony-jp-static.fek.pulselive.com/form.html

■お申し込み締め切り :2026年3月1日 23時59分

注意事項

  • 必要以上の席数の確保はおやめください。

  • お申し込みをされた代表者が当日不在の場合、受付はできませんので、予めご了承ください。

  • 当日の入場方法や注意事項等については、当選通知に記載します。

  • 当選権利の譲渡、交換、転売、コピー、偽造などは固くお断りいたします。転売・譲渡等が発覚した場合、当選は無効となり、入場をお断りいたします。

  • 不測の事態により、予告なく内容変更または中止となる場合がございます。

  • 悪天候の場合は中止になる可能性がございます。

  • 3/15(日)のウォッチパーティーは、日本代表が準々決勝に進出しない場合は中止となります。

  • 中止の場合は、MLB Japan公式SNSおよび「ワールドベースボールクラシック™ presented by ディップ 東京ファンゾーン」公式サイトにてご案内いたします。

  • 観覧ルールやイベント内容は予告なく変更となる場合がございます、予めご了承ください。

3月6日(金)

開幕スペシャル ステージショー

アバンギャルディ

振付師、akaneプロデュースにより結成されたダンスチーム。

2022年2月に発足し、「謎の制服おかっぱ集団」としてTikTokやInstagramで世界中から人気を集めている。

2023年にはAmerica‘s Got Talent決勝に進出。

SNSでは総フォロワー数が400万人以上となり、 国内だけではなく海外での単独公演などの活動を行う。

開幕スペシャル ステージショー
A rendering of the plaza holding the World Baseball Classic Fan Zone in Tokyo

CT AMAZE

COMING SOON

MC

節丸裕一さん

1971年1月15日埼玉県生まれ

大学卒業後、食品メーカー勤務を経て、1999年からフリーアナウンサーに転身。プロ野球、MLBの実況歴25年の野球専門アナウンサー。

WBCは2006年の第1回大会の開幕戦となる韓国対台湾、日本が初優勝を決めた決勝の日本対キューバなど、過去5大会全てJSPORTSで実況を担当。準決勝と決勝は全試合現地で立ち会ってきた。

大会レジェンド

松井稼頭央さん

1993年ドラフト3位で埼玉西武ライオンズに入団。
高校時代には投手として腕を鳴らしたが、プロ野球入団を機に内野手及び
スイッチヒッターに転向。
1995年一軍デビューを果たし、69試合に出場。盗塁成功率.955を記録。
1996年レギュラーに定着。'97、'98、'99には3年連続盗塁王を獲得。
1997年オールスター初選出、MVPを獲得。
1998年シーズンMVPを受賞。1999年には初の最多安打を獲得。
2002年最多安打、トリプルスリー(3割、30本塁打、30盗塁)を達成し、
NPB史上初のスイッチヒッターとしての快挙を成し遂げる。
2004年FAでニューヨーク・メッツに移籍。
日本人初の内野手メジャーリーガーとなる。
史上初のルーキー開幕戦初球先頭打者ホームランの快挙を達成。
2006年コロラド・ロッキーズに移籍。
2007年ワールドシリーズに出場。
2008年ヒューストン・アストロズに移籍。
2009年日米通算2000本安打達成。
2011年楽天に移籍。精神的支柱としてチームを支える。
2013年チームを球団史上初の日本一に導く。
2018年西武ライオンズに復帰し、兼任コーチとして活躍。
同年限りで現役を引退。
2019年~21年西武ライオンズ二軍監督、一軍ヘッドコーチ、一軍監督を歴任。
2022年西武ライオンズ一軍コーチ
2023年西武ライオンズ監督

大会レジェンド

今江敏晃さん

生年月日:1983年8月26日

出身地:京都府向日市

PL学園高等学校出身。2002年千葉ロッテマリーンズ入団。
日本シリーズMVP2度受賞、ゴールデングラブ賞4年連続受賞。
2006年WBC日本代表として初代世界一に貢献。
2016年より東北楽天ゴールデンイーグルスへ移籍。
引退後は打撃コーチを経て、2024年シーズンに東北楽天ゴールデンイーグルス監督を務め、同年交流戦優勝。
現在はグレープカンパニー所属。

3月7日(土)

MC

節丸裕一さん

1971年1月15日埼玉県生まれ

大学卒業後、食品メーカー勤務を経て、1999年からフリーアナウンサーに転身。プロ野球、MLBの実況歴25年の野球専門アナウンサー。

WBCは2006年の第1回大会の開幕戦となる韓国対台湾、日本が初優勝を決めた決勝の日本対キューバなど、過去5大会全てJSPORTSで実況を担当。準決勝と決勝は全試合現地で立ち会ってきた。

大会レジェンド

宮本慎也さん

小学3年生から軟式野球チームに入る。中学からはシニアチームに入り、全国大会でPL学園関係者の目に留まり、進学。
第69回全国高校野球選手権大会に唯一2年生として出場。決勝戦でも3塁手としてスタメン出場し、全国制覇を経験。
その後、社会人や大学からたくさん勧誘があったが、同志社大学に進学する。関西学生リーグでは首位打者などタイトルを獲得。
1990年の明治神宮大会に優勝。プロ球団からのスカウトもあったがプリンスホテルへ入社。
1994年ヤクルトスワローズに逆指名で入団。1996年後半よりレギュラーを務め、1997年にはゴールデングラブ賞を獲得。
2001年には2番打者に固定され67犠打でシーズン最多犠打記録の日本記録を打ち立てるなど、日本一に貢献。
シーズン67犠打は世界記録である。1999年から2003年まで5年連続ゴールデングラブ賞を受賞。
2004年アテネ、2008年北京五輪に日本代表キャプテンを務め、チームを牽引。
2006年WBCではチームのまとめ役として優勝に貢献。2008年からは三塁手にコンバート、ゴールデングラブ賞など受賞。
2012年には2000本安打を達成し名球会入り。
2013年選手兼任コーチとしてプレー、同年8月に現役引退を表明。引退後2018年シーズンより1軍ヘッドコーチに就任。
2019年辞任。その後、NHK解説者、日刊スポーツ評論家の傍ら、学生野球資格を回復し、学生への指導や臨時コーチなどを務める。

スペシャルゲスト

野口聡一さん

1996年宇宙飛行士に選抜され26年間NASA勤務。3回の宇宙飛行を経験し船外活動4回、世界初3種類の宇宙帰還を達成し2部門でギネス世界記録樹立。宇宙でのショパン生演奏動画でYouTubeクリエイターアワード、宇宙体験の当事者研究で日本質的心理学会論文賞など受賞。 趣味は料理、ゲーム、作詞、飛行機操縦。NASA公認で野茂、イチローのサインボールと大谷のサイングローブを宇宙に持って行ったほどのMLB好き。

3月8日(日)

MC

近藤祐司さん

「幼少期グアム島で育ち、高校はアメリカ・サンディエゴで過ごす。

元アメリカンフットボール日本代表選手。引退後アメリカンフットボールの解説者を経て

日本でのNFL、プロ野球やアメリカメジャーリーグ等の中継番組にて、実況を務める

同時通訳を交えながら、年間200試合以上を実況する日本で唯一のスポーツアンカーマン。」

大会レジェンド

吉井理人さん

1984年ドラフト2位で近鉄入団。1988年最優秀救援投手獲得後、ヤクルトで先発転向し日本一に貢献。1998年、32歳でメジャー最低年俸でメッツ入り。日米通算100勝達成、日本人初のポストシーズン開幕投手としてジョンソン、マダックスと対戦。指導者として日本ハム、ソフトバンクで日本一。2023年にはロッテ監督とWBC投手コーチを兼任し、大谷、ダルビッシュらを率いて世界一を達成した。

大会レジェンド

福留孝介さん

生年月日:1977年4月26日
出身地:鹿児島県 曽於郡

PL学園から日本生命を経て1998年に中日ドラゴンズに入団し、首位打者やMVPを獲得。2006年WBCでは代打本塁打を放つなど世界一に貢献 。
2008年からMLBに挑戦し、2013年に阪神タイガースで日本球界に復帰 。2016年には日米通算2000本安打を達成。
2022年に現役を引退し、現在は野球評論家・解説者として活動。

スペシャルゲスト

牧野真莉愛さん
(モーニング娘。’26)

2014年9月にモーニング娘。’14<黄金(ゴールデン)>オーディションの

合格者と共にモーニング娘。に加入し、現在はサブリーダーとして活動している。

幼少期から北海道日本ハムファイターズの大ファンで、

現在でも試合の観戦とキャンプにも足繁く訪れるほど。

それと同じくMLBファンでもあり、特にニューヨーク ヤンキースの

アーロン ジャッジの大ファンで、試合の中継は欠かさず見る様にしている。

明石家さんまさんに認められるほどのMLBの知識も持っている。

3月14日(土)

MC

ザック生馬さん

キャスター
スポーツキャスター・ワシントンウィザーズ公式特派員
生年月日 1974年 12月 23日
出身地 東京都生まれ・北米在住25年

テレビ

■実況

「NFL中継」DAZN
「 DeNA戦」AbemaTV
「NBA」楽天TV/同通
「プロ野球・MLB」スポナビライブ/中継MC
「ドラゴンズライブTV」(中日ドラゴンズ公式戦)USTREAM.TV
「ABL(オーストラリア)オールスター戦」FOXスポーツ&エンターテイメント
「シアトル マリナーズ公式戦、2010年」MLB.TV(メジャーリーグ公式サイト)

■リポーター

「ソフトバンク ホークス キャンプ中継、公式戦リポート&ヒーローインタビュー」FOXスポーツ&エンターテイメント
「プロ野球セット 球春到来!キャンプ中継スペシャル」BS スカパー
「BACKSTAGE PASS」UFC(総合格闘技)FOXインターナショナル チャンネルズ
「千葉ロッテマリーンズ 専属リポーター」FOX SPORTSジャパン
「オードリーのNFL倶楽部」日本テレビ
「ミヤネ屋」読売テレビ
「ZIP」日本テレビ
「どさんこワイド」北海道テレビ/現地リポーター

■ナレーター

・UDトラックス(ボルボ•グループ)PV(日英ナレーション)
・AMWAYジャパン PV(英語ナレーション)
・ZOFFサングラス PV(日英ナレーション)
・TENGA PV (英語ナレーション)
・TOKYO MX、など「THIS WEEK IN THE WWE」(米プロレス)(日本語ネビゲーター)

■テレビ(米国)

・CBS全米ネットワーク「LOVING LEAH」(原題)、「AS THE WORLD TURNS」(原題)
・ABC全米ネットワーク「ALL MY CHILDREN」(原題)
・NATIONAL GEOGRAPHIC CHANNEL ナレーション

■CM(日本)

・マクドナルド「昼マック」、「MORE CHOICE」キャンペーン
・Google Play「ポケとる」スマホ版ポケモンゲーム

■イベント司会

・千葉ジェッツスタジアム/MC
・スポナビライブニュース/MC
・中日ドラゴンズ、竜陣祭イベントMC&パブリックビューイング司会
・UFC (総合格闘技)FIGHT NIGHT JAPAN記者会見、日英司会
・ソフトバンク モバイル アプリ:スマトピ「プロ野球座談会」
・日本ロレアル、Citizen Day「東北・ネパール復興支援イベント」総合司会
・本間ゴルフ、Global Partners Meeting 総合司会
・千葉ロッテマリーンズ壮行会イベント
・千葉ロッテマリーンズ野球教室
・FOX SPORTSジャパン「ベースボール センター」スタジオMC

■映画(米国)

・THE WEINSTEIN COMPANY「SHANGHAI」(原題)ナレーション
・20th CENTURY FOX「JUMPER」(原題)ナレーション

■舞台(米国)

・「SAKE WITH THE HAIKU GEISHA」(原題)ペリーストリート劇場(オフブロードウェイ)
・「TAKE ME OUT」(原題)アメリカ地方公演(フロリダ州、ワシントンDC、ミズウリ州、コネチカット州)

経歴

学歴: ペンシルベニア大学 学士号(コミュニケーション学部)
資格: SAG AFTRA AEA(米国俳優ユニオン:映画/テレビ/舞台)
趣味: 野球/サイクリング/歌/スタンドアップコメディー(英語)

大会レジェンド

岩隈久志さん

小学校1年の時から野球を始める。
1999年度ドラフト会議にて大阪近鉄バファローズより、5位指名を受け入団。2年目シーズン途中から頭角を現す。
3年目の2002年より先発ローテーションの一角として23試合に登板。2003年にはチーム最多となる15勝を挙げ、
チームのエースに定着。翌2004年には初の開幕投手を務め、最終的に15勝し、アテネ五輪野球日本代表に選出。
球団再編問題もあり、自身は新規参入球団の楽天へ移籍が決まる。
2005年より、楽天のエースとしてチームを牽引。
2008年には21勝を記録。沢村賞などの投手関連の主要タイトルを独占。
2009年には第1回WBC日本代表に選出され、先発3本柱としてチームの優勝に貢献。
2011年オフ、海外FA権を行使してのメジャー移籍を表明。
2012年シアトルマリナーズと契約を交わし、シーズン途中より先発を任され、8勝を記録。2013年先発ローテーション入りし、
2桁勝利、200イニングに到達した。
2014年オールスターに初選出され、最多の15勝を挙げる。
2015年には日本人2人目のノーヒットノーランを達成。2017年、2018年とマリナーズでプレー。
2019年より、読売ジャイアンツでプレー。怪我の影響もあり2020年も1軍登板を果たせず。
2020年10月19日に現役引退を表明。 2021年より、古巣のマリナーズ特任コーチに就任。
2022年は日本で生活しながら、マリナーズとのアドバイザリーコーチ契約を締結。
引退後はコーチ業の他、MLBやプロ野球の解説を務めている。また自身のチーム青山東京ボーイズ(中学生野球チーム)で
指導にもあたっている。現在21歳、16歳、14歳、0歳(女児3人、男児1人の父)

スペシャルゲスト

トータルテンボスさん

3月15日(日)

MC

土井悠平さん

北陸放送、文化放送を経てフリー。
「文化放送ライオンズナイター」「箱根駅伝」など、本格的にラジオでスポーツ実況を学ぶ。
JC(ジャパンコンソーシアム)の一員として、
「東京2020オリンピック」の野球・ソフトボール・男子サッカー実況を担当。
2023年シーズンからは、エスコンフィールドでの北海道日本ハムファイターズ主催試合中継<GAORA>のほぼ全てを実況。
その他にボートレース、ボウリングなども担当。

大会レジェンド

岩村明憲さん

宇和島東高時代には2年生時から全日本高校選抜の4番を務めて、3年
生時の県大会では準決勝で松山商に敗れた。
1996年のドラフト会議でヤクルトスワローズから2位指名を受け入団。プロ1
年目となる1997年には一軍出場無しに終わったが、2年目にはプロ初出場を
果たし、2000年にはレギュラーに定着、初のゴールデングラブ賞も受賞した。
2001年には背番号を「48」から伝統の「ミスタースワローズ」の象徴でもある
「1」に変更し、更なる活躍が期待されたこの年は自身初のオールスターゲーム
にも出場。日本シリーズでは優秀選手賞に選ばれ、4年ぶりの日本一に大きく
貢献した。
2004年には44本塁打、103打点(ともにリーグ3位)の好成績をマーク。
シーズンオフに行われた日米野球でも好成績を収めた。
2006年には第一回WBCの日本代表に選出され、準決勝以降はケガで
欠場するもラウンド2までは毎試合安打を記録するなど日本の第1回大会優
勝に貢献した。
またシーズン終了後にはポスティング・システムを行使しタンパベイ・デビルレイ
ズへ移籍。移籍初年度からリードオフマンとして活躍すると、翌2008年には球
団史上初のポストシーズン進出、地区優勝、リーグ優勝、ワールドシリーズ進
出に貢献。プレーだけでなく若手の多いチームで精神的支柱としても大活躍し
た。
2009年には2大会連続でWBC日本代表に選出され、チーム最多の7得
点を記録するなど日本の大会2連覇に大きく貢献した。
しかしシーズンの途中にケガで調子を落とすと、シーズン後にトレードでパイレー
ツへ移籍。翌年にはアスレチックスに移籍するも
2011年からは日本に復帰。楽天、ヤクルトでプレー。

大会レジェンド

糸井嘉男さん

1981年京都府出身。

04年~12年日本ハムファイターズ(現:北海道日本ハムファイターズ)13年~16年オリックスバファローズ、17年~22年阪神タイガース

京都府立宮津高等学校(現:京都府立宮津天橋高等学校)から近畿大学へ進学し、2003年ドラフト会議で日本ハムファイターズ(現:北海道日本ハムファイターズ)に自由獲得で入団。

2004年~2012年にかけて北海道日本ハムファイターズでプレーし、2006投手から野手へ転向し、活躍する。

2013年~2016年はオリックス・バファローズでプレー。2014年にパシフィック・リーグ首位打者を獲得、2016年には史上最年長での盗塁王に。2009年から6年連続の「打率3割、20盗塁、ゴールデングラブ賞」はプロ野球史上初。

2017年~2022年は阪神タイガースでプレー、2021年には史上31人目の通算300盗塁を達成した。2022年に現役を引退し、現在は阪神タイガースの「Special Ambassador」(SA)を務め、プロ野球の解説など数多くのテレビ番組にも出演し活躍中。

大会レジェンド

今江敏晃さん

生年月日:1983年8月26日

出身地:京都府向日市

PL学園高等学校出身。2002年千葉ロッテマリーンズ入団。
日本シリーズMVP2度受賞、ゴールデングラブ賞4年連続受賞。
2006年WBC日本代表として初代世界一に貢献。
2016年より東北楽天ゴールデンイーグルスへ移籍。
引退後は打撃コーチを経て、2024年シーズンに東北楽天ゴールデンイーグルス監督を務め、同年交流戦優勝。
現在はグレープカンパニー所属。

スペシャルゲスト

佐々木久美さん

1996年1月22日、千葉県生まれ。

2016年5月8日、日向坂46の前身である「けやき坂46」(ひらがなけやき)のオーディションに合格し、同グループに加入した。

2018年6月、グループのキャプテンに就任。

2023年11月8日にリリースした2ndアルバム『脈打つ感情』のリード曲『君は0から1になれ』ではセンターを務めた。

2025年4月6日、グループを卒業。

グループ卒業後はバラエティー番組への出演や、スポーツ番組のMCとしてオリンピックやMLBオールスターへの取材など、個人として幅広く活躍している。

イベントスペース

東京スカイツリータウン® 4階 スカイアリーナ

東京スカイツリー® 1階 ソラマチひろば

東京スカイツリータウン® 5階 連絡ブリッジ

東京スカイツリータウン® 5階 スペース634

Netflix スペシャルブース「MAKE DRAMA おもしろいのは、これからだ」

2026 WORLD BASEBALL CLASSIC OFFICIAL STORE - TOKYO SKYTREE

ワールドベースボールクラシック™ 開催記念 スタンプラリー

東京スカイツリー®︎ WORLD BASEBALL CLASSICロゴをイメージした 特別点灯

「2026 ワールドベースボールクラシック™東京プール presented by ディップ」

観戦チケット プレゼントキャンペーン

東京ソラマチをご利用のトブポアプリ会員様(20組合計40名様)に、「2026ワールドベースボールクラシック™東京プール presented by ディップ」の観戦チケットが当たる、プレゼントキャンペーンを実施します。

キャンペーン概要

  • 応募期間:2026年2月11日(水)~2月15日(日)
  • 賞品:「2026ワールドベースボールクラシック™東京プール presented by ディップ」観戦チケット
  • 参加方法:キャンペーンの詳細・参加はこちらのページからご確認ください

エントリー期間

  • 2026年2月11日(水)~2月15日(日)

賞品

  • 「2026ワールドベースボールクラシック™東京プール presented by ディップ」観戦チケット:20組40名様

    ※賞品の詳細はキャンペーン特設サイトをご確認ください。(2月11日 公開)

MIYASHITA PARK会場

MIYASHIYA PARK会場では、期間限定の大会オフィシャルストアの出店に加え、数々のミューラルアート(壁画)を手がけてきた、OVER ALLsが今大会のために制作する特別な大型ミューラルアートが出現!様々な方にお楽しみいただけるプログラムを実施します。

A rendering of fans going to different parts of the World Baseball Classic Fan Zone

ワールドベースボールクラシック™️ 東京ファンゾーン presented by ディップ イベント概要

MIYASHITA PARK 会場

期間

  • 2026年2月20日(金)~3月22日(日)

場所

  • 渋谷区立宮下公園多目的運動施設(サンドコート) (東京都渋谷区渋谷1-26-5)

営業時間

  • 10:00〜21:00 (2月20日のみ12:00オープン)  ※一部のブースは営業時間が異なる場合があります

イベント内容

  • ワールドベースボールクラシック メガ ミューラルアート(壁画)
  • 大会オリジナル プリクラブース
  • ジャイアントボール フォトスポット
  • 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™ OFFICIAL STORE - MIYASHITA PARK

注意事項

※ 実施内容は予告なく変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください

※ 悪天候時の変更情報をはじめとした、イベントの最新情報はMLB 日本語公式Xまたはインスタグラムで配信されます

ワールドベースボールクラシック メガ ミューラルアート

ワールドベースボールクラシック スペシャルプリクラマシーン

WORLD BASEBALL CLASSIC OFFICIAL STORE - MIYASHITA PARK

A rendering of the World Baseball Classic store at Miyashita Park